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風俗最盛期 関内 店舗型ヘルスから始まった 

名古屋から、また転勤で関東に戻ってきました。
名古屋には約七年はいました。
その間は、名古屋納屋橋、札幌などの出張先でのデリヘルが通う風俗の主体でした。
関東に戻ってきてからは、風俗へ通う主体は関内へなっていきました。

関内の店舗型ヘルス

以前川崎に住んでいたので、風俗へ行くには不便が無い場所でした。

しかしながら、すぐお隣の横浜へは今まで行ったことがありませんでした。

あれだけヘルス店が密集しているにもかかわらず、一度も行ったことがありません。

何がきっかけかは忘れましたが、ある時ふと思い立って、関内(曙町)の店舗型ヘルスを訪問しました。

関内の店舗型ヘルスで最初に訪問したのは、多分現在イエローキャブがある場所のお店でした。

もう10年ほど前の話で店名もイエローキャブだったかも忘れていますし、どんな嬢にお相手して頂いたかも覚えておりません。

しかしながら、フラッと立ち寄って、通常のヘルスプレイをして頂き、帰宅したことだけは覚えております。

ちょうど東日本大震災があった翌々年ぐらいの年でした。

これが私の関内での風俗最盛期の始まりでした。

YESグループへ足繁く通う

関内での店舗型ヘルスに一度行ったことから、頻繁に曙町に通うようになりました。

最初によく通ったのはSharon Yokohama、言わずと知れたYESグループのお店です。

ご存知の方は立地がお分かりだと思いますが、車通りが多い16号線沿いにある店舗型ヘルスです。

最初の頃は、お店に入るのがまわりを気にしながら行きましたが、何回か行くうちに慣れてきて、歩いてひょいとお店に入るようになりました。

Sharon Yokohamaに通うようになった頃は、特定の嬢だけでなく、ホームページで見ながら、「この子いいな」と思った嬢を指名していました。

もちろん、何回か同じ嬢を指名することもありました。

しかしながら同じ嬢を長い間指名するはなく、いろいろな嬢をネットや写真で指名して通わせて頂いておりました。

同じYESグループのYOKOHAMA PRODUCTIONへ

Sharon Yokohamaへ通うようになり、一年近く経った頃でしょうか。

別の店はどんなものだろうと思い、同じ系列店を初めて訪れました。

店の名前はYOKOHAMA PRODUCTIONです。

こちらは、熟女系と申しますか、少し年齢層は高めですが、即尺もあり、初めて訪れた時は興奮したものでした。

YOKOHAMA PRODUCTIONの店舗は車通りの多い16号線から路地に入り、ビルの4階が受付となっており、すんなりと入りやすい立地となっております。

また同じYESグループということもあり、貯めたポイントも使えます。

私は、Sharon YokohamaとYOKOHAMA PRODUCTIONをネットで見て、気に入った嬢がいるかを確認して、どちらに特定することなく、しばらく通い続けていました。

やはり、YOKOHAMA PRODUCTIONでも誰か特定の人にずっと通い続けることはなく、いろいろな方を指名させて頂いておりました。

これが、私の関内の風俗最盛期の始まりでした。

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